車の運転通信教育

毎日新聞 神戸版に記事掲載されました。

KBS京都ラジオでオンエアされました。

毎日新聞Web版・Yahoo!ニュースに記事されました。

※無料DVDは職員研修(教育)動画ではありません。 事業説明となります

※無料DVDは職員研修(教育)動画ではありません。 事業説明となります

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有限会社ネイキッドコーポレーションとは

事業内容:クルマの運転通信教育業

事業経緯:2008年2月特許出願と同時にクルマの運転通信教育業に参入。

説明:通常、車の運転指導は講師が助手席などに同乗して運転指導しますが、弊社では受講者とお会いすることなく、通信教育方式だけで車の運転技術を向上させるオンリーワンの手法です。

実績:受講者は日本の全都道府県民から左ハンドルの海外まで実績。
職種:一般ドライバー・消防士・トラックドライバー・営業職など。

法人:大手製薬会社(MR用研修)、大手自動車部品サプライヤーなど上場企業でも社員研修として採用。
※企業様向けでは貴社e-ラーニング用動画コンテンツの提供を行っております。

福祉:2019年より職員が福祉車両を接触し、多額の修理費用に悩んでいることを解決するため介護事業者向けに参入。

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なぜ通信教育だけで車を接触させなくなるのか?

普通一種免許しか保有していないドライバーの殆どは、自動車教習所に通うことで運転免許試験場の学科免許だけで自動車免許を取得できる制度(公安委員会指定 指定自動車教習所)を利用していますが、指定自動車教習所では公安委員会が指定したカリキュラムに従っての教育となっております。

指定自動車教習所ではカリキュラムを通過させるため、路上に設置されたポールなどを基準にハンドル操作を教えます。
※指定自動車教習所の役割は運転技術を向上させるためでなく、難関と云われている運転免許試験場の実技試験が免除できるように指導する施設です。

しかし、運転免許取得後、実際に運転すると路上にはポールが一切ありません。

ポールを基準にハンドル操作を教わったのに、路上にポールが無いために、殆どのドライバーは曖昧な感覚だけで車を運転をしているから運転ができない」・「運転が苦手」・「車をぶつけてしまう」このような現象が起こっております。

今日まで多くの方が、車の運転は練習と経験でしか運転技術が向上しないという先入観に囚われております。

しかし、車は軽自動車から大型トラックで「車の大きさ」・「車の形状」に一切関係なく、全て同じ原理原則という法則に基づいて動く機械です。

自動車教習所で教わることが無かった車の原理原則という法則(知識)を受講者に教育することで、受講後は原理原則に基づいた運転に変わる事で運転が苦手だった方でも車を接触させない運転に変わるというオンリーワンの手法です。

 

Company

事業:車の運転通信教育業

社名:有限会社ネイキッドコーポレーション

電話:050-3488-7298
※自動音声システム

代表:山下 裕隆

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